2011年11月01日

獣人イノブター

8月の終わりに『アニバーサリー2011 プレミアムパッケージ』が出たわけだが、その発表があった四月には俺は購入を決めていた。
おまけのぬいぐるみでもなく、”つける意味あったの?”と思わざる得ないコミックでもなく、”プーギーシリーズ”に惹かれたからだ。
http://twitter.com/32kaeru/status/60573391316467712
プーギーシリーズの頭部をブルファンゴフェイクに置き換えてやろうと思いついたからだ。

そして俺は数ヵ月後の悲劇を予想だにせず、アニバーサリーパッケージを予約したのだった……

そして、8月終わり。
アニバーサリーパッケージが届き、時間を見つけ出しいそいそとメゼポルタへ向かい、プーギーシリーズとプリティホルンをサクッと作り、身に纏う。
もちろん頭部はブルファンゴフェイクだ。
……
new_monster001.jpg
期せずして誕生した三面豚。
これを見たとき俺の心の中は”あれー?”と”えぇぇーーーっ!?”が渦巻いていた……
つまり、
プーギーシリーズb.jpg
プーギーの顔の部分が頭部装備だと思い込んでいたのだが、実施は
プーギーシリーズr.jpg
王冠の部分が頭部装備だったというオチ(?)。
三面豚は三面豚で面白いのだが、当てが外れてしまいかなりのダメージを受けてしまった。
よくよく見ればちゃんと王冠部分にのぞき穴があるのだから、そこをきちんと観察しなかった自業自得なのだが……

そんな俺の傷心を癒してくれたのは、猪狩人の先達から借り受けた頼狩人。
new_monster003.jpg
なにこのオムツのパンパン感。
今見ても凄く癒される。
他にも広場で見かける同志たちにもすっかり癒され、
new_monster002.jpg
今となっては
new_monster004.jpg
秋の新種を誕生させられるほど回復したのであった。


プーギーシリーズの手足の可能性はキモさ無限大だ!



posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 亀駄文>門風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。