2009年06月23日

堊砥鈩ヶ頼狩人

頼と狩は”ら””す”と読めんこともないが、人はさすがに”た”と読めないだろう。

今のところの頼狩人の話。
(頼狩人はある程度カスタマイズできる人型オトモアイルー。自分がカスタマイズした頼狩人は自分では使えず、人に貸し出す。自分が狩りに頼狩人を同行させたい場合は、他人の頼狩人を借り出して同行させる)
頼狩人の概要が公表された時点で”結界師”Nさんに、実装された翌々日に”緑の微天使”Eさんに救援依頼された。
これはつまり”能力重視でカスタマイズしなくてもよい”ということだ。
(そもそも頼狩人に期待をかける人は実装後ほとんどいなくなっただろうし)

というわけで、一番初期の頼狩人に持っている装備で着せれるものを装備した状態。
ashirasuta000.jpg
意外とまとまっているが、早食い以外はスキルなしと言う清々しい状態でもある。

で、昨夜の時点での状態。
ashirasuta001.jpg
武器種大剣開放、武器LV・防具LV共にLV3まで開放。
武器はセンチネル、防具はバトルシリーズを着せている。
これ早食いに加えて風圧【小】無効、攻撃力UP【小】が発動する。
でも、広域化はあるに越したことはないと思い始めたので、そのうち(自分の装備も完成していなのに)上半身をライトレザーUシリーズにして友情珠をはめ込むつもりだ。

もっともNさんがありがたいことにすごい勢いでアシロ亜種(頼狩人)を連れまわしてくれているので、先に武装開放がLV5に達するかもしれないが。


スタミナは減らない(と言うかスタミナと言う値が存在しているのかすら怪しい)のに肉にかぶりつくアシロ亜種。
sns_prof04.jpg
メゼポルタではへばるのと空腹はまた別な話のようだ。



タグ:MHF 装備 頼狩人
posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 亀駄文>門風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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