2009年06月20日

転載ファンゴ沢教授の生活

転載その3。
その1 その2

fishs_green.gifdangans_yellow.gif日 ふごごごっふ

猟団ランクが2になった!
団長が来ない隙に2になったぞ。
これで猟団部屋とやらには入れるぞ、と入ってみる。
うん、共同ボックスがある!エクストラボックスもある!着替え部屋は…有料かぁ。
行商ネコ(?)が座りそうな台座があるけど空っぽだ!
受付ネコが経ってそうな場所があるけど空っぽだ!!
……
ま、まあ、これからは猟団ポイントためるの楽だからいけるだろう。
猟団団員がまた増えたからな!


で、その増えた団員の一人NさんはSさんの知り合い。
Sさんと共にポッケ村やココット村で狩りをやりこんでいたそうでHRがあがるのが早い早い。
そして、俺同様ブルファンゴだりする。
フィールド、ロビー共にファンゴでいる時間が多い。
最近は流石にファンゴ形態では狩りがきついらしく人頭状態になってフィールドにいることが多いが、スキンヘッドだったり殿髷だったりして普通とは違い意味で油断できない。
団員の中ではKさん同様、狩りの腕前で団長副団長を軽く抜いている。
KさんとNさんのことを俺はこっそり”二極天”と敬称している。
厨っぽいけどな。

また、異様に腕相撲が強い。
ある夜、その日の狩りがひと段落して、NさんとKさんと副団長と俺で雑談していた。
副団長がふと近くにあった腕相撲用の樽に腕を置く。
Nさんがそれに応え秒読み 3  2  1、*スッテーン*。
スタートした瞬間に副団長が転がる。
「おいおい、なに遊んでるんだ?」と今度は俺がNさんに挑戦。
3  2  1、 *スッテーン*。
ヤバ、強すぎる。
副団長よりかはコンマ何秒かはもったが、それでも1秒未満で文字通り秒殺。
Kさんも驚きつつ挑戦するが、これまた瞬殺。
聞けば、ある日行われていた腕相撲大会(全チャで叫んでいたので、開催されているのは知っていたが見には行っていなかった)に参加したら、”四天王”の称号賜ったらしい。
つまり(暫定ではあるが)3鯖ベスト4に入ったはわけか。
そりゃ強いわ…
団長が暴走したら、Nさんに頼んで腕力でねじ伏せてもらうことにしよう。

nikuyakis_pink.gifblades_white.gif日 ふごごごごっふ

N > マイトレ管理人恐るべし・・・ 落とし穴プレゼントしたら「使わせていただきます」だと・・・
Ashiro > 畑を荒らすメラルー用では?w
N > 超重量で発動する仕掛けだったようなw
S > 超重量のメラルーか
Ashiro > カイザーメラルー
N > ドスメラルー実装!とかきそうだな
S > ラオメラルー
N > でかすぎるw
Ashiro > ポシェット丸ごととっていきます
N > 耐震必須じゃないか
団長 > 剛種メラルー変種
S > ごめん間違ってた
団長 > アイテムボックスごともってく
S > メラルーツだわ
N > にゃーにゃーいいながら殺されたくないなぁw
団長 > 最初の にゃーってはねるモーションに範囲ダメがつく
団長 > 防御750でぎりぎり生き残れるらしい
N > 絶対死ぬじゃんw
団長 > 盗られたら 「○×を盗まれた!」 じゃなくて 「アイテムボックスが盗まれた!」 になる
S > え?俺は「個人情報を盗まれた!」と聞いたが
Ashiro > 家のほうが襲われるのかw
N > マタタビ必須かぁ
こんな会話ばかり。
むしろ妄想力必須な当猟団にまた新団員が増えた。

Jさんは自分で猟団を作っていたのだが、事情で畳む事になりうちにやってくることになった。
SさんとNさんの友人だからだが、このJさん会話とかはSさんの友人とは思えないほど割りと普通な人。
が、実は恐ろしい病の持ち主だった。
その名もアイルー病。
まあ、ぶっちゃけたところ、俺同様ロビー装備にアイルーの頭を愛用しているということなのだが、なんと恐ろしいことに副団長もいつの間にかアイルーを被るように。
「合わない」「せめてロビーでは変えろ」と散々言われたのにケルピを脱がなかった副団長が、だ。
おかげで猟団内ではブルファンゴは時代遅れといわれる始末。

ブルファンゴフェイクは流行り廃れじゃねぇっ。
魂の主張の結晶なんだよ!


いや、狩りの時には脱いでるけどね。
だって、あれ蒸れるもん…

waists_lblue.giftenrins_orang.gif日 ふごごごごごっふ

最終公式狩猟試験、ミラボレアス、九回目にして突破!!
FOhe001.jpg
いやぁ、流石に最後のほうは嫌気が差してたな。
付き合ってくれてた仲間が。
団長なんか途中キレて「射撃武器でやってられるか!俺は一人でも太刀で行ってやるぜ」と本当に太刀で突貫してたもんなぁ。
2乙してたけど。
団長、団員一人一人に1200z配布だからね。
(団長はここにはいないがこれはそのうちブログに転載するので)
俺自身はもう「辛い」とか「申し訳ない」とかを通り越して、遠い目しながら撃ちまくってたなぁ…最後のほうなんか、古代(?)闘技場の中に菩提樹が見えてたもん、いやホント。

ともかくこんな駄目狩人の俺にも気さくに付き合ってくれる当猟団。
団長の許可を得たので、今更ながら団名公開。
俺が所属している猟団の名前は
「第101猟団502部隊」
という。
一見無難でいて、そこはかとなく邪気眼臭を感じさせる名前。
しかも、名前の由来はまったくの不明という。
猟団作る前に俺と副団長がいろいろ意見(らしきもの)を言ってたのだけど、それらを全くぶっちしているのも団長らしい、いい意味で。
ただ、個人的には「はてな団」が一押しだったなぁ。
まあ、団長が代替わりしたら困るんだけど。

団長、副団長、俺、Sさんと変わり者も多いけれど、Cさんのような腕利きで且つ常識人もいる当部隊。
積極的な勧誘活動はしていないが、常に新団員ウェルカム状態。
興味がある人で上手く団員を発見(団員は大抵群れで活動している)できた人は気軽に声をかけてみて欲しい。
あ、三鯖だから。

(※日記ではこんな感じですが、これは自分がこういう風に書きたいから書いているだけであって、実際の猟団活動(チャット)は割りと普通です。オタ話与太話もあれば、仕事の愚痴なども流れます。また運がよければ団長が近場に住んでいる団員を襲撃するさまも見ることができます)




posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 亀駄文>門風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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