2009年11月05日

気がついったーら

twitterにはまりかけている自分が居る。
外でも携帯でチェックしだしたから、俺的には相当なもんだ。

週刊アスキーだったと思うが、twitterのミニ特集があってそこで「フォロー数が100超えるあたりで唐突に(twitterが)面白くなることがある」と言うようなことが書かれていたが、俺の場合は30をすぎたあたりだろうか。
ちょうどたくとさんのフォローに蝉丸Pを見つけて自分もフォローしモブストライクを始め、たくとさんがLotROのプレイヤー用にtwitter解説的エントリーを書いているのを知って、LotROプレイヤーもtwitterユーザー多いんだと(今はやっていないのに)かつての中つ国での知り合いとかを探してはフォローし始めた当たりからだ。
……あれ?なんだ、それじゃはまったのはたくとさんのせいじゃないか、ならば仕方がない。

タグ:twitter LotRO

山道で一番厄介なのは

今の住居は竜王山の1/3くらいの高さのところ。
当然、山中を車で走って帰る。
昔はともかく今は道は舗装されているし、場所によっては対向車線がちゃんとあって、道路的に走りづらいと言うことはない。(徳島の道だからすぐ凸凹になるけど)
問題なのは夜走る時、山中の道路をうろつく動物たち。
犬、猫は言うに及ばず、蛇・蛙・沢蟹のような小さいのからイタチ、猪・イノブタ、ハクビシン、狸と最低でも一週間に一回は何かしらが道路を横断縦断してくれやがる。
なかでも厄介なのが 野兎 だ。
まず、こいつは他の動物と違って道路の横に逃げて車を避けるということをまずしない。
(猫は道の半分以上渡っていても元来た場所に戻ろうとするが、それでも道路から逃げようとするだけまし)
更に車の進行方向に逃げる。
過去に道路上に居る野兎に5回以上遭遇したことがあるが、その全部が車が進む方向に逃げてくれやがる。
更には更には、その逃げる時にジグザグに飛んで逃げる。
確かに野兎を捕食しようと追う動物相手なら、その逃げ方は生存率を高めるものだろう。
結局、”こっちはただ道路を通りたいだけなんだ、だから(ジグザグに逃げるのは)かえってウザいんだ”とか思いながら数百メートル彼奴を轢かないようにゆっくりと進むしかない。
彼奴らはある程度逃げると流石に疲れるのかヨロヨロとよろけながら道路横に姿を消す
……
横に行けるんなら最初から行けよ!
もう、全部が全部こうだから野兎は厄介極まりない。

幸いなことにまだ動物を轢いたことはないが、最初に轢くことになるのは絶対野兎だなと確信めいたことを感じている。

MHF辞書

MHFを始めて結構すぐにIMEのシステム辞書にMHF辞書を入れている。
VariousAbodes | MHF IME辞書
MHは素材とかに特殊な言葉使いが多いので、どうしたものかと検索していたら見つかったものだ。
漢字変換としてでなく、各季節のお勧め料理のレシピとニャカ壷の発酵一覧も入っているので更に便利だ。(欠点としてレシピ等を覚えなくなるので、ネカフェ等に行った時に少々困る)

しかし、この辞書の最終更新は2007年の10月6日。
シーズンで言えば1.5の頃の物だ。
今はシーズン6.0、流石に辞書に載っていない用語も増えてきた。
そこで、新しいバージョンはないかと今日検索してみると……あった。
MHF IME辞書を更新してみた | 狩人夫婦日記
先のMHF辞書を元にシーズンごとに更新している物だ。
付加記載も
・食事レシピに火事場飯の追加
・弱点属性早見表
の二つが増えている。

ちなみにMHFクライアントではユーザー辞書のほうは反応しないようなので、使いたい自分なりの言葉があるときは学習させるしかないようだ。


システム辞書はちょっとした過程さえ踏めばatokと互換できるようだが、atokはMHFクライアントでもユーザー辞書(みたいなもの)は使えるのだろうか?
IMEに特に困っていないので、金まで出してatokを手に入れようと思わないのだよなぁ。
最初のPCは貰い物だったのでatokもIMEも入っていたのだが、変換候補の現れ方かなんかが癇に障ったらしく、早々にatokをアンインストロール記憶がある。
何が癇に障ったかは覚えていない、10年以上前のことなので。

タグ:IME辞書 MHF
posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 亀駄文>門風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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