2008年06月15日

吹き語りと合奏とやってきた酔いどれ

小ネタほどは小さくないが、分けて書いて三本にするにはちと後ろめたいのでまとめて一本に。
SSがたまったので放出作業とも言う。

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2008年06月14日

蛙で釣られた

メロパーで「雨の日アイテム」が発売だそうなので、観に行ったら予想通り蛙系のアイテムも。
半分がキラリン(有料)だったのも予想内だが、パールのでも欲しいアイテムが二つもあった。
meropa-ame0001.jpgmeropa-ame0002.jpg
マイルームのアイテムのドレッサーと、スキン。
勿論速攻で購入。
そして、パールが二桁台に…

しばらくはまめにログインしないといけないな。

2008年06月13日

燕らも ほっと一息 青い店

ふらっと寄ったローソンで見かけた風景。
06070002.jpg
このダンボールはなんだとよく見てみると…
06070001a.jpg
いいね、このセンス。
<ツバメさんのトイレ>だけで終わらないセンスがなかなか好きだ。
燕は豊穣と繁栄をもたらすと言われているから、この店繁盛するかな?
ここ周りに民家が少ないせいか、夜はかなり寂しいんだよなぁ。
立ち読みする奴はおろか、店先にたむろするのもいやしない。
昼は周りの緑が綺麗だし、木のベンチとかもおいてるから一休みにするにはいいんだよね、ここ。
燕と持ちつ持たれつになるといいな。

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2008年06月11日

キャラってどこにあるかな(BlogPet)

小崙はキャラがほしいな。
キャラってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「小崙」が書きました。

2008年06月10日

師弟というのはいいものだ

まあ、実際は先輩後輩って感覚なんだろうけど。

先のエントリを書き上げたあと、雷句さんのブログを見たら新エントリがあった。

そして、先日の私のブログに書いた「迷惑なんて気にするな!」と言いそうな先輩漫画家さんからのお電話もいただきました。(笑)やはり熱いのですよ・・・あの人。ワハハ。

流石に直接の参戦はできないのだろうけど、すぐさま電話入れてくるなんてやっぱり本当に熱いんだ。
もう、それだけで、そういう人だったんだって再確認できただけで俺は嬉しい。
南のピンチに城が駆けつけたような感じの嬉しさだ。


ふと思ったが、これで島本さんも動いたら連動的にあの夫婦→あの姉妹も動き出すのじゃなかろうか?

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掲載がサンデーじゃなくても当然読むよ(面白かったら)

雷句さんの小学館提訴、既に知っている人も少なくないだろうがまずは一気に関連リンク(自分が知っている分だけだが)を貼っておく。

「(株)小学館を提訴。 雷句誠の今日このごろ。/ウェブリブログ」
「:: HoneyDipped | 4/5:さもしい自分の最後っぺ ::」
「まゆたんブログ:思うこと。」

(以下二点は本人が記したものだという確証は未だない)
「(cache) 橋口たかし 緊急 臨時ブログ|橋口たかしのブログ」
「橋口たかしのブログ」

んで、だらだらと雑感。

まず、原稿紛失問題。
これは大手、弱小かかわらずどこの出版社でも必ずやらかしている。
数人以上の漫画家の単行本を集めている人なら知っている事。
たいていは冗談めかして描かれているが、読み手から見ても生原稿は(どんなに立体的なものでも)ちょっとした財産に感じる、描いた本人なら尚更だろう。
出版社をいくつか替わっている漫画家さんほど、そこには神経質になっているように見受けられる。
(移籍への報復(?)で絶版というのは珍しくなく、移った先で再出版するためにも必要なので)
ブログを書いている橋口さんが本物かかんm騙りかは知らないが、どちらにしても原稿紛失を「この程度」とした時点で語るに落ちたな、と。
たとえ自分の原稿が紙媒体じゃないとしてもだ。
(書いているうちにブログ削除になっていた)

次に雷句さんの陳述書。
すっごい謎。
提出したとは書いてあるのだが、その前に弁護士にちゃんと見せたのだろうか?
提訴の主題の原稿管理の杜撰さや賠償への誠意のなさを訴えるのは、ものすごく有意義な事だと思う。
思うし、その前の段階から書いていったほうが事情を踏まえやすいとの考え(俺の推測に過ぎないが)は分からないでもないが、素人目にはかなり私感情に走りすぎて客観的になれてないように読める。
特に冠氏云々のくだりはなくてもいけるだろう。
少なくとも実名を出す必要はないはず。
(この点においては(自称)橋口さんの指摘はそこまでおかしくないと思う)
あれは本当に弁護士がOK出したのだろうか?
かなり謎だ。

最後に編集者。
編集者の漫画家への(漫画家に原因があったり、表現が下手すぎる場合等を除く)暴言悪態。
これは小学館とかの大手出版社が取り扱う書籍が雑多すぎるのにも原因があるのだと思う。
ファッション誌とか文芸誌作りをしたくて入ったのに漫画雑誌の編集部に入れられたら、そらやさぐれる。
勿論、漫画家―編集員の関係が酷くなっていく原因がそれだけだと言うわけでもないし、そういう理由があったからとしても原稿管理を杜撰にしたり、仕事上の相棒をぞんざいに扱って良い道理にはならない。
絶対に。
ただ、漫画家―編集員の関係がどんどん酷くなっていった原因は編集員だけにあるわけではなくて、会社自体、業界自体にも多々の原因があるのは確かだろう。


ついでに、この件を受けての動きを見てみたい人三人、いや二人。
一人目は雷句さんの師匠筋とも言える、藤田さん。
原稿へのこだわりは(恐らく)雷句さん以上だから、原稿管理の杜撰さ、紛失事件への誠意の見せ方に対しては何か言いたい事があるはずだ。
二人目は島本先生。
燃えろ(吼えろ)ペンなどで(よく考えれば結構洒落にならない)編集員ネタをやっている島本先生の反応を是非とも見てみたい。
漫画でやると、ついギャグに走ってしまうだろうから、できればブログとかで。
(三人目は久米田さんなのだが、何かもう絶望先生のほうで(コマ外の)ネタにしてしまったらしい。どんだけネット見てるんだ(と、思ったら(受ける人が死ぬ)キラーパスを放たれた模様、少し期待))


なんにしろ、漫画家が漫画雑誌や関連誌以外で(ある程度)自由に意見を主張できるようになった今、漫画業界も暗黙の了解とか不文律とかを変えていかないといけないのだろう。
古くても良い慣例は残していって欲しいが。


移籍先はどこが妥当なんだろう?
白泉社は一ツ橋グループか…
秋田か少年画報?



※追記:この件のまとめている所を発見。
『雷句誠が小学館を提訴まとめ』

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2008年06月09日

○○亭の絵画

6/7の「アサメグラフ」の特集は”ライトノベル&小説特集”だった。
”そういや、スレイヤーズが再アニメ化されるそうだしなぁ”と思いつつ見ていたが、まず(初代)スチャラカ冒険隊のイラストがあったのは嬉しかった。
続いてバブリーズもあったし、その次はファリスの猛女様かと思ったらしーちゃんで軽く不意打ちを食らったり。
けれど、それはジャブだった。
なんと、五竜亭の面々のイラストもあったのだ。
いや、これは衝撃だった。
五竜亭シリーズはテーブルトーカーなら必ず見たり聞いたりしているタイトルだが、その逆にTRPGに興味がない人にはまず全然といってもいいほど知られていないタイトルでもあるからだ。
勿論探せばテーブルトーカーで絵描きの人は少なくないから見つけ出せたのだろうけれど、まさかアサメで拝めようとは。
今も本棚に五竜亭を置いている身(残念ながら全巻ではないが)としては、これは嬉しい限りだった。

逆にロードスのイラストが二枚しかなかったのは、時代だなぁ、と。

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2008年06月06日

マジにまいる

今乗っている軽にガソリン入れて、30gで5,100円って…
地味に凹むわ、マジで。

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2008年06月04日

ねとレボが良すぎる件について

ねとらじを何回かやっている人には既知の事だとは思うが、ねとレボこと”ねとらじレボリューション”について。
使うたびに便利でありがたくなる。

(DL元)『シャオ志向のページ』

ねとレボの先行版、”ねとらじステーション”も設定等が簡単でねとらじを始めてすぐの頃は使っていた。
放送が良く途切れたり、なぜか機能としてついているエフェクトが使えなかったりしたので、やがてWinamp+OddcastV3に移行した。
(導入準備が少し大変だったが、それさえ終われば案外気楽に放送できた)

そして、二回のPC死亡を経験しあまり望んでいなかったのだがヴィスタ機を購入。
ヴィスタ機の特徴の一つである「ステレオミックス機能がないサウンドカード」を見事引き当て、しばらく苦難の道を歩んだ

やがて、それが大体解決した頃。
ねとらじステーションの後継版(のベータ)が出た事を知った。
(ねとらじステーションはヴィスタ機になってから反応してくれなくなっていた)
それがねとらじレボリューションだった。

さて、本題のねとレボの良くて気に入っている所。
まずは「再接続機能」
急に落ちても安心!
次に「放送情報プリセット機能」
ねとらじステーションからの機能で、番組名、解説、ジャンルなどをプリセットとして保存しておけるというもの。
俺は、内容とかで番組名を使い分けているのでこれはかなり重宝!
続いて「自動放送機能」
スケジューリングをしておけば、自動的に放送を開始したり終了したりしてくれる。
仕事等で放送予定時間にPCの前にいなくても平気!
(勿論事前にソフトを起動しておいて、PCつけっ放しにしておかないといけないが)
某店内BGMはこれで放送している事が多い(つい起動するのを忘れるが)。
そして、「バージョンアップの確認」
ねとレボはバージョンアップするたびに何かしら便利になるのでこれは地味に重要!
更には「混雑検出機能」
livedoorのねっとらじおは複数のポート(MMORPGで言う鯖みたいなもの)を開放してくれているが、どこのポートがどれだけ込んでいるかを調べてくれる機能。
最近ではそこまで数はないが、リスナー数が500近い番組と同じポートになると物理的よりも精神的に辛いので、それを回避できる。
もうひとつ、「カレントステータス」
(Livedoorねとらじの)インデックスに載っているかどうか、リアルタイムに表示する機能で、さらにリスナー数、延べリスナー数、MAXリスナー数も表示。
奇特な人がどれだけいるか知りたいときに便利!
まだ他にもあるが、それは「ねとらじレボリューション特設ページ」を見てもらうとして、ねとレボ最大の凄い所を最後に。
それは…

サウンドカードにステレオミックス機能がなくてもBGMを、更にはスカイプでの放送も可能!!

という点だろう。

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2008年06月03日

合体するはずだったみたい(BlogPet)

壬風蛙と、内装オブジェクトを構成しなかったよ。
でも、権威へ決行したかった。
でも、きのう壬風蛙と、合体するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「小崙」が書きました。

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