2008年04月05日

理髭店

運営様、お願いです。
あのバグは早急に直してください。
トーリンの館に行くたびに怖くて仕方がありません。
springcarnival000.jpg
最初の季節の祭りの触れ役もこんなんじゃなかったか?


吹雪とか代金引換便とか椅子とか、書くことはあるがやはりこっちから書く。

Book12が4/3に無事(?)に実装された。
このアップデートで俺的、というかドワーフのAshiro的メインは 理髪店
さくっとトーリンの館の地下酒場に行ってきた(で、触れ役を見かけて恐怖したわけだ)。
理髪店用のウィンドウで今までの容姿を見ると
rihigeten01.jpg
こんな感じ。
髪型や眉毛、顔の詳細などは変える気がないので触れず、新しい髭型を入念に検討する。
髭型そのものは気に入っていたのだが、長さがコンプレックスの元(エレド・ルインのドワーフの主流は長髭)になるので、眺めでかつお洒落っぽいのを探す。
その結果
rihigeten02.jpg
こうなった。
長めの髭と二房の編み込みがアクセントでお洒落だ。
ちょっと冒険してほんの少し黒くしてみた。
(茶色や黒の濃い色にするのは同じ顔でもびっくりするほど若く見えてしまうので止めた)
これでつばの広い帽子をかぶると、ほとんど別人だ(名前表示されるからすぐばれるけど)。
微妙に顔の雰囲気も違うのは、Book12がはいってからキャラデータとかしちゃくとかでの自キャラの動く頻度が高くなり動きのパターンが増えたせい。
"ちょっと動きすぎじゃね?"と思うこともないくらいよく動く。


で、Book12一番のウリといわれていた服飾システム。
前情報を見ていたときには大して興味がなかったのだが、予想外にはまってしまった。
ただでさえ貧乏で時間がないのに、なぜか服の材料求めて馬に乗りまくりの状態。
服置き場として金庫も拡張してしまったし、1Gやっと超えたと思った所持金がまたまた半額以下になってしまった。
自分が手に入れたり作れたりできる服で、自分なりのセンスでコーディネートしているのだが、すぐには完成できなかった。
ので、SSはまだないがコンセプトはその1が”中世の演奏家”でその2が(二つの服飾パターンを保持できる)”寒い国の採掘家”。
自分にセンスがほとんどないことは分かっているが、それでもこれはなかなかいい線行っているのじゃないかと思っていたりする。

しかし、ターバインって服装とかに凝る会社だよなぁ。
DDOも同じ性能で同じ名称の鎧でもデザイン違うのがあったりするくらいだし。



posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 亀駄文>ろトろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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