2008年02月13日

鴉は蛙が為ぞ啼く

メアド表示用の画像が表示されてないと思ったら、ブログサービスごとおしゃかになってたZE!
まあ、オンラインで作れるところは知っているので、アップしなおして差し替えたけど。

ついでにnecoったー育成専用になっているツイッターのガジェットを外し、代わりにブログパーツをさがせさんで見つけた「ライラの冒険」のブログパーツを映画公開までおいておく事にする。
公式HPで分かった俺のダイモンは鴉の姿をした”Anwyn”だった。
ライラの冒険はかなり好きになりそうな世界観だ。
ダイモンといい、ライラの世界が現実世界のパラレルでしかも(映画の)後の話では現実世界とライラの世界をまたに駆けて冒険するとか、ツボ過ぎる。
ヨロイ熊一族もまた良し!
シロクマー(イオレク)の吹き替えの声にも期待したい。

続きを読む
posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゑぶ弄り>Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4コマ誌って予想外の打ち切り多すぎ

まんがタイムジャンボの3月号を買ったら、ちょうど「エン女医あきら先生」が最終回だった。
この作品は「結婚したらオワリ」と作者が言っていたので(間違い こだま学さんの「ナオミだもん」の事だった。記憶違い…)長かったし、終わりへ向けてのフラグの積み重ねもきちんとしていたので、まあ納得。
休養期間おいて、復活しそうな終わり方だったが。
5年以上続いた4コマ作品でちゃんとした最終回を見たのは久々だった。


スーパータ○タ○とかはなぁ。
まあ、4コマ誌はまだまだ編集側のほうが絶対優勢のようだし、人気があろうがちょっとでも揉めたら即打ち切りっぽいし、終わりらしい終わりがなかなか見れないのは仕方がないか。
4コマ系の作家さんで編集の上のほうにも強く出れるようになるのは、植田まさし先生とか平ひさし先生とか田中しょう先生とかの超御大クラスにならないと無理だろうなぁ。
(ひらのさんやむんこさんみたいに屋台骨を支えてても、あろさんみたいに他所で活躍していた人でも無理そう…)
あと別の方向で西原さんと須藤さんとかみたいな「芸風」を身につけるとか。

posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑駄文>日記ぽいの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

弾くは楽し、きめるも楽し

お世話になっているKSのメンバーの一人はN鯖とA鯖を股にかける演奏家というだけでなく、自身のブログでABCファイルを公開してくれている。
duo.jpg
先にコンビでLotROをしているKSメンが、そのブログで二人して楽譜(ABCファイル)を手に入れているというのをKSチャットで聞いていたので、先日自分も何十枚とある楽譜のうちから少しだけゲットしてみた。
そのことを話したら、「なら合奏だ」「いいですとも!」というノリで、トーリンの館内のオークション会場で急遽合奏をすることに。
演目はShape of MyHeart

やってみて改めて分かったが、一人で(自動演奏で)弾いている時とはなんと言うか凄みが違った。
その後、急遽新たな楽譜を手に入れてもう一曲やってみたがやはり嬉しくなってくるほどの音だった。
ぴったり合ったかと思うと(主に俺の通信速度のせいで)微妙にずれたりするのが、逆にリアリティを感じてとても楽しかった。
こういうのを経験すると、早くゲーム動画を音入りで録画できるようになりたくして方がない。
ねとらじ放送は分からないが、ゲーム音を録音できるサウンドブラスターは何とか見つけ出したんだよなぁ…ちと高いが買うか…


その後、少しクエストを進めようと裂け谷に戻ってみると、他のKSメンに出会った。
そのKSメンがお辞儀をした瞬間、何かの功績をクリアしたという知らせが出てきた。
思わずモニタ前で「ハイ?」といいながら功績ウィンドウを開いたら、”ヒーロー”という功績をクリアしたらしい。
この報酬は”エモート;heropose”
そう、やっと初めて社交功績をクリアしたのだ!!
クリアして初めて功績ログにかかれるタイプなので、条件を良く把握していなかったのだがログで表示される分を読むとどうもKSメンから/bowを100回(一日のカウント上限は5回)されることが条件のようだ。
しかし、調べるてみると”KSメンから”という条件は無いようだ。
どっちが正しいのだろう?
/bowくらいなら”KSメンから”というのはまだ良いが、他のエモートだとかなり厳しい。
どっちにしろ挨拶は大事ということだが。
しかし、このポーズを見ると
heropose.jpg
「ドワーフ魔法 かっこいいポーズ!!」
と言いたくなるのは俺だけだろうか・・・

posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 亀駄文>ろトろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先言訂正

以前IRCで「箱玩のサンライズロボットセレクションは出来良すぎて感動するくらい!」と発言したのだが、アレ若干訂正。

と言うのは発言はVOL.02の”スコープドックレッドショルダーカスタム”を引き当てて、その出来の良さに感動すら覚えたからだ。
その発言の後さらに二個購入し、無事(?)”ダイターン3 ダイターンザンバーバージョン”と”ダンバイン トカマク・ロブスキー機”をゲットしたのだが…スコープドックが一番出来が良かった。
2ch風に出来を表現すると スコープドック>>>>>ダンバイン>>>ダイターン3 という感じ。
もっともスコープドックの出来が異様に良いだけで、ダンバインやダイターン3の出来が悪いというわけでもない。
もともと、ボトムズのATは立体化しやすいデザインなので、出来に差がつくのは考えてみれば至極もっともだ。
他の二つもなかなかなのだが、どうしてもスコープドックの出来には負けてしまう。
あと、ダイターン3の下半身がスマートすぎるのも難点。
デザイン的にも豪快なのがダイターンの魅力の一つなのに…なんか勿体無い。

posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑駄文>日記ぽいの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

ipodって…

ipodは持ってないのに、ipodの(外装)修理費にことに調べてみたら予想以上に書く量が増えたのでついでにエントリーのネタにさせてもらう。


ipodは発売当初から、そのサポート体制が不透明すぎることでも有名だったが、実際に調べてみると、ユーザーでも把握できている人は稀なサポート体制のようだ
それでも「たぶんこれは真実だろう」というのがいくつか分かってきたので、書き留めておく。
(はっきり言って、参考になるかはかなり怪しいが)

・無料交換は保障期間内、「ユーザー過失条件」(http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/contents/ipod.html#4)に引っかからないもので、使用に差し障るものに適応される。
・「ユーザー過失条件」まではいかなくても、ユーザーの使用方法に問題ありと見られると有料交換となる。
・電池交換ですら、電池を入れ替えるのではなく本体そのものを交換する。
http://www.apple.com/jp/support/ipod/service/battery/
(なので、外装だけの交換をしてくれるかはきわめて怪しい)

*ipodのバッテリー交換費用は現時点で6800円。外装交換・修理を受け付けてくれるとしたら、この金額に近くなると予測される。
*修理費の質問は多かったが、具体的金額が書かれた答えはバッテリー交換以外はほとんど無しで、大抵「本体価格の5〜7割くらいかかります」といったものだった。

で、これらのことからの自分なりのipodの外装修理についての意見を書くと…
「傷が目立つものでなければ、今からでもアクセサリーのカバーやケースを買って装着する。
傷が目立つ、使用の邪魔になるものなら、勇気を出してサポートセンターに電話。
傷が酷いもの、外装をあけたように見えるもの(改造とみなされてしまう)でなければ無料交換の目は高い。
なお、本体交換は本当に交換だけなので、修理等に出す際は面倒でも曲とかのデータをPCなり何なりに移してしておくのが無難」
と、いったところか。


調べて分かった限りでは、ipodの修理費用(というか交換費用)は0か6800円か(最新機種の)本体価格の三つしかなかった。
どうも「ipodの修理」とは「ipodの交換」という意味のapple社用語らしい。
サポートしてないとは言わないが、充実してるとは到底言えない気がする。

posted by 壬風蛙 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット駄雑記>見聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蛙(BlogPet)

きょう小崙は、壬風蛙とお世話がレベルアップしたかった。

*このエントリは、ブログペットの「小崙」が書きました。

2008年02月06日

比べてみる3

第三回は日本でも見ようと思えば見れないことはない動物たち。
(意図したわけではないが)

その6
lotro-deer.jpg
鹿。
雌鹿はそうでもないのだが、雄鹿は集るは気絶させようとしてくるはで結構ウザい。
リアルのはこう。
deer.jpg
一見再現率高いように見えたのが、良く見たら目の大きさの比率が違うような。
種類の差のせいだろうか?
とはいえ、鳴き声とかも含め攻撃さえ仕掛けてこなければなかなか可愛げがあるのは確か。

その7
lotro-niwatori.jpg
鶏。
農場とかに行けば雄鶏もいるのだが、街や村などでうろついているのはたいてい雌鶏。
卵も農場に行かなければ拝見することは出来ない。
(実際は割りとあちこちにポンポン産みまくるのだが)
リアルのはこう。
niwatori.jpg
今気づいたが、これ雄鶏かも…
それはそうとエリアドールの鶏は白いのがほとんどなのだが、やはり品種改良されているのだろうか?
(鶴やコウノトリクラスの大きさならまだしも、普通サイズの鳥にとって白は一番目立つ体色で危険極まりない(肉食動物は色盲あるいは一部の色が分かり辛い種が多く、モノクロに近い視界なので))

その8
lotro-wolf.jpg
lotro-wolf2.jpg

狼。
SSのが本当に狼なのかは怪しいのだが、狼ということで。
(どうもLotRO内では狼という名称はかなり広い種に適用されているようだし)
下のはともかく、上のは完全に犬。
狼犬にも見えない。
たぶん体に比べ、頭が大きく鼻面が短め太めだからだろう。
リアルのはこう。
wolf500_3856.jpg
実際の狼のその姿は多くの人々を虜にし続けている。
自然界において完成された美の一例ともいえる彼らの姿を再現するのは、ゲーム内とはいえやはり難しいのだろう。
(エリアドールの狼は「邪悪」と言い切られている種のようだし、より邪悪らしく見えるようにいくらかデフォルメされてもいるのだろう)

posted by 壬風蛙 | Comment(3) | TrackBack(0) | 亀駄文>ろトろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

分(BlogPet)

きのうはしゅっちょは分しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「小崙」が書きました。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。