2007年12月19日

emoを(少しだけ)分析してみる

17日にVersion0.3にアップデートしたemo
分析レポートには最初からあった”ココロ分析”に”エモの変身カレンダー”と”みられ分析”が加わった。
”エモの変身カレンダー”は記事アップの日付記録、”みられ分析”はアクセス解析とも言いなおせるのだが、それでもなかなか見目面白い。
あとあまり目立たない変更にエモのタイプの名称の改名もあったりする。
アップデートしたのを機に他人のレポート画面も見て回ったので、ついでにエモの売りの一つである”変化する顔”を少しばかり分析というか解析してみる。


まず顔自体のパターン。
emo-active.jpgアクティブ emo-artist.jpgアーティスト  emo-baby.jpgベイビー
emo-boss.jpgボス
 emo-challenger.jpgチャレンジャー emo-comedian.jpgコメディアン
emo-gambler.jpg遊び人 emo-mama.jpgママ emo-manager.jpgマネージャー
emo-normal.jpg普通の人 emo-robot.jpgロボット emo-romanticist.jpgロマンチスト
emo-samurai.jpgサムライ emo-toughguy.jpgタフガイ emo-volunteer.jpgボランティア
emo-wonder.jpg不思議ちゃん
現時点では、以上の16タイプで全部だと思われる。
ちなみにVersion0.3になる前はアクティブがトラブルメーカーという名称だった。
(サムライも別の名称だったはず)
俺のタイプがそれになっていたので、"ぴったりだ"と笑っていたのに改称されしまって少し残念だ。

次に顔の模様はブログ記事の文章の傾向から分析される”ココロの成分”、愛嬌度愛情度怪力度空想度芸術度硬派度自己中度自信度地味度自由度積極度ナゾ冒険度奉仕度真面目度冷静度の16の成分のうち、比率が高い2〜4が塗られる。

タイプの変化は”ココロの成分”の一番比率が高い成分によって変化する。
一番比率が高い成分が、芸術度ならアーティストタイプ怪力度が高いならタフガイタイプといった具合だ。
また、主成分の色がレポートのフレームの色にもなる


順調にアップデートされていて、それは喜ばしいことだ。
だけれども、ログイン画面に”次回から自動的にログイン”のチェック項目があるのに、全く機能してないのは早めに改善して欲しい。
あと、トップページの”10人10色のエモ”も会員にしたほうが良いような気がする。

2007年12月18日

自作用メモ

くま酒場で脳内でできてる部分だけ疲労したら、そんなに悪くない感触だったのでも少しきちんと作ってみることにする。
そのためのメモ。

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2007年12月17日

ぐっまふぃん!

当事者たちは大規模なもののふりをしているが、実の所は超局地的な抗争「パイvsマフィン」。
その抗争を少しでも見ていないとよく分からない歌。

「マフィム・マッフィム マフィム・マッフィム」
「我は求め、焼き上げたり…」
♪皆でぐっまふぃん 元気にぐっまふぃん
♪そう、瑞穂の正しい楽しい 挨拶さ
♪皆でぐっまふぃん 元気にぐっまふぃん
♪さあ、皆で笑顔で一緒に ぐっまふぃん

♪ぁゃιぃパイが 君を狙っている
♪勇気を出すんだ 戦いはこれから

♪平和なシャードを 夢見てやってきた
♪楽しい仲間が マフィン焼けるのを待ってる

♪小麦粉 こねるぜ MoiMoi
♪トロリ たっぷり Honey

♪パイ売りベンダー うじゃうじゃいるぞ
♪ここにもそこにも あそこにも
*Mafo!*
♪皆でぐっまふぃん 元気にぐっまふぃん
♪コンチワ、アリガト、サヨナラ、まとめた 挨拶さ
♪皆でぐっまふぃん 元気にぐっまふぃん
♪さあ、皆で笑顔で一緒に ぐっまふぃん!

元歌はこう
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2007年12月16日

なかなかの分析力

12/2に設置したemoだが、ブログ分析レポートなど言うものがあるのに気づいた。
(説明をよく読んでいない証拠)
「“くるう”が好きないろいろするトラブルメーカー」だそうだ。
結構当たっていると思う。
”くるう”は替え歌のせいだとは思うが。
ココロの成分やココロの傾向も自分で見るところは概ね当たっている。
思考的か情緒的かの項目で、思考的のほうにパラメータが振れているのはできるだけ感情に走らないように書こうと(頭の片隅には)思っているので、少し嬉しい。

実装予定な項目が既にいくつか見えているが、この分析力から考えると結構期待できる。
実装されるのが楽しみだ。

びっくりするほどマッチング

何気なく撮ったSSを観で切り取って、BlogPetに合うようにリサイズしてアップした。
koron0712160001.jpg
ぜんぜん考えてなかったのに予想外に比率がマッチング。
そうなると、色合いとかもそうおかしくないように見えてくるから不思議なものだ。

2007年12月14日

対応(BlogPet)

小崙は、ミニにタソ君で人間っぽい対応するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「小崙」が書きました。

2007年12月12日

河で難破

「河で難破」、正直想像外だった。

今更ながら、イベント「難破船乗組員の物語」の簡易レポを書く。
クエストを依頼してくるNPCは「ブランディワイン川(バランドゥイン)に架かるブランディワイン橋のバック郷側から少し北に行ったあたり」にいるという。
実際探しに行くと
nanpasen003.jpg
本当に少しだけ北だった。
それに反して、難破した船までが
nanpasen006.jpg
遠いことといったら。
nanpasen001.jpg
イヴンディムのほぼ真ん中まで北上しなくてはならなかった。
あそこら辺は少し川岸を上がるとサラマンダーなどがうろうろしてる地域。
低レベルのキャラはさすがに一人では行けなかったのではなかろうか?
イベント期間中にツアーとか護衛しますとかのLFFがよく立っていた理由が、やってみてよく分かった。
帰りは帰りで川岸に打ち上げられた瓶や樽を拾い集めなくてはいけなかったので地図や種族特性やハンターのスキルでひと飛びというわけにもいかない。
nanpasen002.jpg
確かに敵はほとんどいなかったが、あくまで「ほとんどいなかった」で、時たま流れてきて河で泳いでいるやつまでいた。
まあ、アシロは既にほとんどスルーでき、向かってこられても単体なら余裕で倒せるレベルだったのでさほど苦にはならなかった。
惜しむべくは、イベント終了ぎりぎりにやったため樽と瓶を必要最低数しか拾い集めなかったこと。
クエスト依頼NPCの傍にいるNPCと物々交換して報酬をもらうのだが、
nanpasen004.jpg
nanpasen005.jpg
どう見ても、繰り返しができる上にもっと多く瓶と樽を持っていれば他のアイテムと交換できそうな気配である。
本当に時間がなかったので一回限りで終わってしまったが、もう少し早くやってみれば良かったと少し後悔した。
水夫帽(海賊帽?)は、どうもドワーフには似合わなさゲだったので眼帯単体と交換してみた。
nanpasen007.jpg
予想以上にいい感じだ。

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石になってたイシター

と、いうギャグが当時あったけど、石になってたのはカイだったような?

”ドルアーガの塔〜the Recovery of BABYLIM〜”のテスターに受かっていた。
(テスターとか反射的に応募してしまうので、何に応募して何はしてないかよく覚えてない)
やれる時間は、16時から25時までで、期間が12月の14日から16日まで…
モンスターファームの時もそうだったが、やりたいことがある日にかぶってくるのは何の法則なのだろうか?

詳しいことはまだ書かないほうがよいのだろうから書かないが、キャラの外観がクラスや性別で固定ではなく、ある程度自分で設定できるという時点で個人的には好感触。
後はアノいやらしいとも言えるダンジョン内のトラップというか謎解きというか(特定の場所の壁を壊してむき出しになった柱をX回回る、とか)が、どう再現されているのかが怖ろしさ八割の期待二割だ。
たぶん、そこは再現されてないとは思うが。

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2007年12月09日

FLV化、成功!

偶然見つけた「無料ソフトだけで高画質動画をUPするぜ!」
おかげでニコ動WIKIでの項目を何度読んでも理解し切れなかったFLVへのエンコードに成功した。
YouTubeだと思ったほどの画質の差は出ないのだが
http://jp.youtube.com/watch?v=wD3-56hL_3U
http://jp.youtube.com/watch?v=nmAy43ltqKc
http://jp.youtube.com/watch?v=2UoC10vWR1M
ニコ動だとWMVでアップしたものが如何にひどいかが、泣けるほど分かる。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1637827
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1726688
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1734547

ただ、AVIからFLVにエンコードすると、時間が半分のもの(早送り状態になるのではなく、途中で終わっている)ができてしまう。
ここらへんはこれから自力で探っていくしかないのだろう。
正直大変そうだとは思うが、AVI→FLVがスムーズにできればかなり楽になる。
のんびりと頑張ろうか。

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隼人とおごじょハジマタ

最近の(といっても秋口に公開されていた分だが)中曽根offの動画を見た。

大阪2nd
地に堕ちた。
アニメとかのコスプレ動画にしたいんなら、他の踊ってみたoffに出れば良いのに。
目新しさを取り入れたくて題材を”少し楽しくなる動画2”にしてみたのだろうが、”少し楽しくなる動画”よりストーリー性が低いので、再現率・シンクロ率以外で楽しみにくいし(動物がメインだから再現率はどうしても低くなるし)、画面に出てくるキャラクターが多すぎるので全部人間で表現するとどうしてもゴチャゴチャグダグダ感が拭えない。
あと動物、立つか四つん這いかどっちかで統一すべきだったろう。
てか、これは中曽根offとは言わないんじゃ?
「ネームバリューに頼らないほうが結果的には良かったはず」、ここ最近そういうのが多い。
ライダーとかライダーとかライダーとか。

薩摩
「異様です、いや、異常です。」
半端なかった。
小道具とかは流石に他所のほうが上かなと思うのがあったが、のっけの大技が凄すぎる。
撮影場所の多さに、撮影許可取るのにどれだけ手間がかかったんだろうかと他人事ながら労いたい気分にすらなってくる。
あの商店街、隣県出身の俺でも知ってるくらい長有名なところじゃないか。
中盤、名所案内も兼ねてるのがまた郷土愛を感じてしまう。
(これ見て初めて知ったが、赤いローソンってあるのか…)
エンディングロールのもまた最高。
鹿児島の底力を見せ付けられた。
(違う底力のほうがよいかもしれないが)

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