2007年04月17日

壬風蛙は(BlogPet)

全体は壬風蛙は、公式などを孵化した
蔵にもいるし
そんなCarolの遊び方メモ ブログ全体は壬風蛙が現れて色々見せてある記事などを
♪すればよかった?壬風蛙は、公式などをメモ ブログ全体
矢印を下げると 樹ごと現れて、ブログ名を歌ってくれる (記事に貼り付けたCarolタグと、)蔵とか記事

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の 「小崙」 が書きました。

(※ 改行修正済み)

2007年04月16日

意外にメジャー?

ルーマニアのクレオパトラ嬢のことを調べようと、グーグル・ツールバーに「クレオパトラ」 と入力した。
ツールバーの場合は履歴や候補が予測変換的に表示されるのだが…候補の筆頭が「クレオパトラ・ダンディ」って、おい。
いや、確かにキャッチーなキャラだったけど。
あまりの不意打ちに噴出してしまったじゃないか、まったく。

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2007年04月14日

思えば長くやってるものだ

今日『UO名前由来百科』のとある記事の画像を提供者からのリクエストで差し替えた。
リクエストはブログで提供してくださった由来のコメント欄と書き込んでくれていたのだが、その前のコメントの日付が2004年の5月。
"いやはや、もう三年も経ったのか"
そう思いつつ最初の頃のページを見ると、同じく2004年の4月。
(更新なしで)一番古いのが「くるくるばびんちょぱぺっぴぽ」ってのもなんか、自分らしいなと。
もちろん、その由来は当時の知り合いの人が提供してくれたものだが。

由来百科を立ち上げた時は、友人知人、知人の知人と思い当たる人らに片っ端から聞いて回った。
今では連絡が取れなくなった人、疎遠になった人も少なくはない。
それでもこうして、機会があったときに見返すと彼らとの想い出がきちんと蘇る。
鮮明に想い出せないのが自分らしいが…

約三年で330件。
一年で110件、大体3〜4日で一件提供して貰っている計算か。
計算上では目標の500件まで後二年弱。
長いんだか、短いんだか。

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2007年04月12日

生誕ロボ祭り

ベータの頃(課金こそ課されているが、実は今はβ3だという説もあるが) に一緒に遊んでいた人が二人復帰したので、リハビリ代わりのSTKRUNをした。

その後、PTが解散して三々五々に散ろうとした時、キトさんが「LFMに面白いのがある」と情報をよこしてきた。
見てみると、
hey-birthday002.jpg
確かに、興味をそそられるのが。
しかも、見た時点ではもう満員だったし。
hey-birthday001.jpg
さらにキトさんから「MP銀行前がロボだらけ」との情報が。
「これは急げ!」とロボアシロを起動。
すぐさまマーケット・プレスのロードマーチ・バンクに向かった。

hey-birthday003.jpg
確かにロボだらけ、既に何かのパフォーマンスを一回終えたらしく、ギャラリーも暖まっていた。
(駆けつける前にやってたことは、クレリックしかしたことないんです: ロボまみれを読むと分かる)

"乗り遅れたかな"と思いつつうろうろしていると、
┏━━━━━━━━━━━━┓
┃?? ロボたちが…!?   ┃
┃                  ┃
┗━━━━━━━━━━━━┛
hey-birthday004.jpg
┏━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃なんと ロボたちが がったいして  ┃
┃ロボもじが かんせいした!.     ┃
┃                      .┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━┛

hey-birthday005.jpg
ギャラリーからのリクエストに先のレイドが反応して、それをロボアシロや他のロボが補完した形になった(16体ほどでできている)。

「スニークした状態で作れば黒文字」というギャラリーの言葉を拾い、ロボ文字が更なる進化を…
hey-birthday007.jpg
一体が熱暴走してバグってる間に違う言葉になったりしたが
hey-birthday008.jpg
無事完成。

こういうその場のノリで見知らぬ者同士が(面白くもくだらない)一つのことをやり遂げるのはUOでは割りとある光景なのだが、 まさかDDOでも起きるとは思っていなかった。
しかも、まんまと自分も参加できるとは。
混ざってたのは10分かそこら程度だったが、非常に楽しかったし面白かった!
(恐らくは戸惑いながらも)飛び入りを混ぜてくれた、15体のロボに感謝を捧げたい。
hey-birthday009.jpg


んで、誰の「生誕」かと言うと、
hey-birthday010.jpg
そういうことらしい。
いや、これもその場のノリというやつだが、今後E鯖ではこれが定説となる。
なるったら、なる。

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2007年04月11日

ネトゲ関連本の適正(?)価格

ROの「ラグナロクオンライン超すごい攻略やってます。」シリーズ、大体コミック執筆者平均4人で1500円前後。 (1500÷4=375
つい先日出たエンターブレインの「THE NETGAMES ウルティマオンライン」、執筆者3人で1800円。 (1800÷3=600
で、KOCの真書シリーズ、漫画はスタッフが片手間に描いた4コマが10本未満(さらに中身はプレイヤーからの投稿任せが80%)で2000円。 (2000÷1=2000
「ウルティマオンライン 公式マスターガイドコミック編」、執筆者11人で(予価)1,900円。 (1900÷11=173
graph0001.jpg
タカクナイヨー、ヤスッイヨー。


ソニー式比較広告風味をやろうと思ったのだが、大失敗。

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ねんがんの マスターガイドコミックへんがてにはいるぞ!

┏━━━━━━━━━━━━━┓
┃|>そうか かわないと!     ┃
┃                   ┃
┃|>殺してでも かいしめる    ┃
┃                   ┃
┃|>よやくしてくれ たのむ!!  ┃
┗━━━━━━━━━━━━━┛


めんどくさいので画像に入れてみた

ウルティマオンライン公式
マスターガイドコミック編
5月2日発売決定!!
定価1,900円(税別)

発行 :株式会社メディアワークス

そういうわけで出る。
過去に何回かそういう話は出ていたが、結局のところガセだった。
が、今回はメディアワークスの方から発表OKのお達しがうにさんやPASOさんらに出ているので、本当だろう。

そもそもの始まりは、うにさんがコミュニケーションホール始めた頃からだから、足掛け3年か。
攻略本自体がそれこそ数えるほど、関連ムックになると片手で足りるほどしか出てないんだから、 UOプレイヤー(今となっては元も含んでしまうが)のみが執筆する公式コミック、MMORPG全体としてもかなり珍しいものといえるだろう。 (ROとかのアンソロでも、 仕事の話が来てからROを始めた程度の執筆者も何人かいるし)
ましてやEAは版権には世界的にもトップクラスで煩いアメリカさんである (その分ファンアートは(日本人の感覚で見ると)凄いことになってるみたいだが)。
OKが出るだけでもかなり面倒くさかったのではないかとの推測は容易だ。
くまこさん、ホント頑張ったんだろうなぁ…
てか、欧米系のMMOで日本人だけで描く商業ベースの公式漫画って他にあるのだろうか??
EQとかDAoCとかも煩そうだもんな…(DDOとかは後発な分だけ「幾らか」はおおらかそうだが)
「既にここは出してるぞ!」という情報をお持ちの方は是非ご一報を。
(※あくまで開発元やサービス元が欧米系の会社のゲームで)
韓国系は良くも悪くも日本の漫画文化の影響丸受けしてるから、むしろうまく漫画を宣伝に使ってるし。

さて、執筆者はというと

という布陣。
とりあえず、閲覧用・保存用・布教用の同人買いはすることは言うまでもない。


で、第二弾はrobinさんやとらうまやらりあっとやカッパなどの再録系を所望。
特別付録として、描き下ろしで「聖こけvsふぐり顔の人」を。

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2007年04月10日

有望な後輩(BlogPet)

最近の戦隊物の流れの一つに「敵組織交代ではなかろうかと思っている」 ジャンの生い立ちやリオのフラッシュバックした過去のシーンと臨獣拳一派やマスター・シャーフーの” 獣拳自体の敵対勢力出現というのはここ最近の戦隊物の流れのフラッシュバックした過去のシーンとか見ると、 人外の姿で互いの力を高めてしまうそれを人外の姿でシャーフーはその兆候が出た+有望な後輩(リオ)の入門のためというか集団出現、 ボウケンジャーの複数の敵組織交代ではなかろうかと思っていっていた
マスター・シャーフーは敵対勢力を呼び寄せるからリオVSジャン(或いは乗っ取られる) リオはハカイダー以上トップガンダー未満の立ち位置でゲキレンジャー+リオをかばって死亡或いは命からがらリオと共に逃亡以後、 不満に思いながらもリオの入門のためというか、身体の一部が既にレオパルド
ここら辺は、不満に思いながらもリオのフラッシュバックした過去のシーンとかを自己補完して、さらに駄妄想
記事の本題と外れるが、今回のレッドの類似性が敵対勢力で、残るは敵組織はかなり高確率じゃないか、身体の誓い” はなかろうか集団出現、 ボウケンジャーの上位組織(というのがあるので) 第三勢力出現というのはここ最近はとか思ってるの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の 「小崙」 が書きました。

(※ 改行修正済み)

2007年04月09日

踊れ、ダンス!Dance!!

ほとんどのネットゲームは多い少ないの差はあれ、エモーション(感情や仕草をコマンドやマクロを入力することでプレイヤキャラクターが表現する機能)が搭載されている。
UOにもあれば、EQ2にもあったし、DDOや最近のゲームは言わずもがなだし、FPSなどの他のRPG以外のジャンルのゲームにもある。
動きがあれば、躍りたくなるのは洋の東西を問わないらしい。

UOではエモーションの数自体が少ないので、ステップにアクセントでというのが主体だが、アイデア次第ではエモーションで踊れ(ているように見えなくもない)る
これはEQ1も同じっぽかった。
(UOに比べたら)最近始めたDDOでは踊り自体のエモーションがある(男女各種族毎に2種類ある)ので、しょっちゅう踊っているのだが、 キトさんが海外プレイヤー(というか、俺らの方が海外プレイヤーだが)が作った面白い動画を見つけてくれた。
"こういうセンスがある人は向こうの人のほうがまだまだ多いよな"と思いながら保存して見てたのだが、更に上を行く動画を紹介している記事に巡りあってしまった。
GuildWarsというMMORPGのダンス動画なのだが…
なんですかこれは!?
桁が違うというか、絶対GuildWarsの開発スタッフは踊ってもらうためのエモーションを詰め込んでるよなぁ。
ようつべで検索して見てもGuildWarsは懲りすぎと言っても過言じゃいレベルの作品がゴロゴロ公開されている。
DDOもそこそこの数が公開されているのだが、皆が思い思いに踊っているだけという感じのがほとんど。
いや、それも充分楽しいんだけどね。
後DDOは他人や(一部の)モンスターを(半強制的に)躍らせることができるのがGuildWarsにないところか。
それでも、GuildWarsの練りこまれた作品群にはただただ感嘆する。
いや、これはホント凄いわ。


ところで、DDOでスニーク状態で踊りながら移動している人を時々見かけるのだが、 アレはどうやってるんだろう?


追記
この記事を見るだに、World of Warcraftも半端じゃないようだ
というか、半端じゃなかった。
GWとの対決作品もあるくらいのクオリティ。
(記事のほうのリンク先はニコ動の上既に消されていたが(βの頃のリンクか?))

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やってはいけないことと知らなかったこと

小ネタ二つ。

oven.jpg
オーブンレンジに犬を入れてはいけません。


コンバットダイスって、色というか柄変えられるとは知らなかった。
combat-dice.jpg
変えてみたら出目が良くなった気がする。

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2007年04月08日

第二回芸1GP所感

3/31に桜で行われた「第二回芸1GP」のざっとした感想。

参考文献
UO Blog Mzh 「第2回 芸1グランプリ」(上)
UO Blog Mzh 「第2回 芸1グランプリ」(中)
UO Blog Mzh 「第2回 芸1グランプリ」(下)
週刊BAHO : 巻き起こせ奇跡!揺らせ!第二回! 芸1グランプリ〜新世代編
週刊BAHO : 王都の春祭り!かわいさ爆発!第二回! 芸1グランプリ〜熱闘編

俺の中では芸事師(芸人・芸能人と呼ぶにはちょっと違う気がするので、こう呼称する事にする) のトップは間違いなくハムの人で、それを結構近い位置で追いかけてるのがスタミナさんとモッチーさんだった。
(sngさんは別格)
が、今回の芸1GPを見に行ったらつくづくブリタニアは広いと思い知らせられた。
参加者のほとんどがレベルが高かったのは言うまでもないが、 スタミナ定食と並ぶか下手すればハムの人に追いつくのはこの人らか?と思わせるほどのものを見せてもらった。

それを思わせたのは二人いて、一人はカティ・musclebullet・フラムことフランキーさん。
もっとも彼は演目時以外の活躍も含めての評価なので、ある種場外乱闘完全王者のモッチーさんへの評価に近い。

もう一人はこの人だけでも芸1GPを見に来た甲斐があったと思わせてくれた、ミラクルマン(あえて敬称なし)。
ちゃんと事前にネタを練りこんでいたことが、素人にも分かりつつきちんと楽しませてくれた芸のレベルの高さ。
ハムの人の芸を初めて見た時の驚愕と、スタミナさんの回を追う毎に見て取れる練度の両方を垣間見せてくれた。
これでつい先日までyoungだったというから、末恐ろしい。
「へあっ!」という掛け声もキャッチーだし、このまま今回並みの芸の数が増えていったら、間違いなくスタミナ定食と肩を並べる芸事師となり、 ハムの人に肉薄していくことだろう。
(絵も描けるって言うのだから、怨めしいものだ)

そしてスタミナハム定食の三人の演目は時間も押していたし、芸のレベルの高さは安定していると思って、あえて見ずに帰った。
が、三人が三人ともさらに上へと高めていたらしい。
見とけば良かった…


話は各個人の事から変わるが、こういう芸事の大会では歌系の芸事師、もうすこし細かく言うなら替え歌ではない歌い手は他の系統の芸事師に比べて (優勝、入賞を狙うなら)かなり不利だと言えるだろう。
正統派(?)の歌では短時間に客を掴むことがお笑い系・パフォーマンス系のそれに比べて難しいからだ。
(もっともモッチーさんは前ふり・掴みでお笑い系・パフォーマンス系の芸を入れてはいるが。だからこそ、他系統の芸事師を押さえれる・ 並べるくらいの人気を持っているとも言える)
(さらに言うなら、sngさんもフォーメーションによる踊りというパフォーマンス系の芸を歌に組み合わせていたこともあって、 絶大な人気を誇っていたのだ)
しかも大会は一人一人の演目時間が決められている、他系統の芸なら削ぎ落としや詰め込みで時間調整ができるが、歌系はそれも難しい。
替え歌ならまだ、サビや有名フレーズのみの替え歌で勝負することが出きる(嘉門達夫のように)のだが、正統派(?) でそれをするとさらに客を掴みにくくなる(他系統の芸をあわせるのならまだ別だが)。

とはいえ、「じゃあ、他に何か良い大会形式があるのか?」といわれると何も答えられないのだが…

 

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