スープはとんこつ!
『ブログパーツをさがせ』でバトルブログパーツの新作が紹介されていた。
今回はラーメンの麺について。
細麺に決まってるだろう。
そりゃ、博多のに比べれば太いが、それでも熊本ラーメンも細麺。
というわけで、こちらをペタリ。
あと、とんこつはしょうゆとか加えては駄目。
ラーメン屋に近づくとむしろ臭みを感じるくらいの濃い匂いがしないと駄目。
熊本じゃマー油は割と普通に入れられてるところが多いので、最近(それなりに)流行るまで逆にマー油って何のことをさすか知らなかった。
でも、あんなに色が変わるもんでもなかったような?
味は薄いところが多いけどさ。
2009年11月10日
麺は細麺
2009年11月08日
2009年11月07日
読了まで何ページ?
以前、蝉丸Pがツイートしていた迷宮街クロニクルシリーズをAmazonで購入し、読み始めた。
読み終わるとすぐ二巻に行き感想が薄れそうなので読んでいる途中で書いてみる。
感想というか連想したことか。
web連載していただけあって、細かくまとめてあって読みやすい。
内容的には現実社会に現れた(ファンタジー的な)迷宮とそれにそれなりに適応した冒険者たちの死活記、という感じ。
「【やる夫で】学ぶ冒険者生活の現実【世界樹の迷宮U】」の序盤を思い出した。
また、視点が一人称と三人称が交互にくるところは『宇宙戦艦ヤマモトヨーコ』を思い出させる。
ま、最近のラノベではさして珍しい手法ではないが。
今回は蝉丸Pの「wiz的」というプッシュを見て購入したのだが、よくよく思い出してみると一巻を本屋で見た覚えがある。
何で食指が動かなかったのだろうと思っていたが、実物を見てそこも思い出した。
オレンジのつなぎにヘルメット、そしてライト。
それを見て、レスキューものだと思ってしまったからだった。
まさか、ここまですんなりファンタジー要素を入れてるものだとはカバーイラストを見ただけではわからなかったからだ。
二巻、三巻のカバーイラストは輪をかけてかけ離れてる。(何の恋愛ものかと思った……)
これは誰かの推薦がないとファンタジー好きはそう簡単には買わない気がする。
2009年11月05日
気がついったーら
twitterにはまりかけている自分が居る。
外でも携帯でチェックしだしたから、俺的には相当なもんだ。
週刊アスキーだったと思うが、twitterのミニ特集があってそこで「フォロー数が100超えるあたりで唐突に(twitterが)面白くなることがある」と言うようなことが書かれていたが、俺の場合は30をすぎたあたりだろうか。
ちょうどたくとさんのフォローに蝉丸Pを見つけて自分もフォローしモブストライクを始め、たくとさんがLotROのプレイヤー用にtwitter解説的エントリーを書いているのを知って、LotROプレイヤーもtwitterユーザー多いんだと(今はやっていないのに)かつての中つ国での知り合いとかを探してはフォローし始めた当たりからだ。
……あれ?なんだ、それじゃはまったのはたくとさんのせいじゃないか、ならば仕方がない。
山道で一番厄介なのは
今の住居は竜王山の1/3くらいの高さのところ。
当然、山中を車で走って帰る。
昔はともかく今は道は舗装されているし、場所によっては対向車線がちゃんとあって、道路的に走りづらいと言うことはない。(徳島の道だからすぐ凸凹になるけど)
問題なのは夜走る時、山中の道路をうろつく動物たち。
犬、猫は言うに及ばず、蛇・蛙・沢蟹のような小さいのからイタチ、猪・イノブタ、ハクビシン、狸と最低でも一週間に一回は何かしらが道路を横断縦断してくれやがる。
なかでも厄介なのが 野兎 だ。
まず、こいつは他の動物と違って道路の横に逃げて車を避けるということをまずしない。
(猫は道の半分以上渡っていても元来た場所に戻ろうとするが、それでも道路から逃げようとするだけまし)
更に車の進行方向に逃げる。
過去に道路上に居る野兎に5回以上遭遇したことがあるが、その全部が車が進む方向に逃げてくれやがる。
更には更には、その逃げる時にジグザグに飛んで逃げる。
確かに野兎を捕食しようと追う動物相手なら、その逃げ方は生存率を高めるものだろう。
結局、”こっちはただ道路を通りたいだけなんだ、だから(ジグザグに逃げるのは)かえってウザいんだ”とか思いながら数百メートル彼奴を轢かないようにゆっくりと進むしかない。
彼奴らはある程度逃げると流石に疲れるのかヨロヨロとよろけながら道路横に姿を消す。
……
横に行けるんなら最初から行けよ!
もう、全部が全部こうだから野兎は厄介極まりない。
幸いなことにまだ動物を轢いたことはないが、最初に轢くことになるのは絶対野兎だなと確信めいたことを感じている。
MHF辞書
MHFを始めて結構すぐにIMEのシステム辞書にMHF辞書を入れている。
VariousAbodes | MHF IME辞書
MHは素材とかに特殊な言葉使いが多いので、どうしたものかと検索していたら見つかったものだ。
漢字変換としてでなく、各季節のお勧め料理のレシピとニャカ壷の発酵一覧も入っているので更に便利だ。(欠点としてレシピ等を覚えなくなるので、ネカフェ等に行った時に少々困る)
しかし、この辞書の最終更新は2007年の10月6日。
シーズンで言えば1.5の頃の物だ。
今はシーズン6.0、流石に辞書に載っていない用語も増えてきた。
そこで、新しいバージョンはないかと今日検索してみると……あった。
MHF IME辞書を更新してみた | 狩人夫婦日記
先のMHF辞書を元にシーズンごとに更新している物だ。
付加記載も
・食事レシピに火事場飯の追加
・弱点属性早見表
の二つが増えている。
ちなみにMHFクライアントではユーザー辞書のほうは反応しないようなので、使いたい自分なりの言葉があるときは学習させるしかないようだ。
システム辞書はちょっとした過程さえ踏めばatokと互換できるようだが、atokはMHFクライアントでもユーザー辞書(みたいなもの)は使えるのだろうか?
IMEに特に困っていないので、金まで出してatokを手に入れようと思わないのだよなぁ。
最初のPCは貰い物だったのでatokもIMEも入っていたのだが、変換候補の現れ方かなんかが癇に障ったらしく、早々にatokをアンインストロール記憶がある。
何が癇に障ったかは覚えていない、10年以上前のことなので。
2009年11月01日
2009年10月31日
ここまでできるかな
『できるかなEX』を何回も読んで改めて思ったが、カラスヤや(『もう、しませんから。』の)西本さんとかは数回死地に赴いてから「漫画のためにここまで」という愚痴を言うべきだよな。
サイバラさんなんか自分の作品が映画かもアニメ化もしてるのに、これだからなぁ。
まあ、サイバラさんがあそこまでするのは一にも二にもギャンブルのせいではあるのだが…
ついでに福満しげゆきも自分の生活をネタにするなら、サイバラさんレベルとは言わないが桜玉吉さんレベルまで持っていけ、といいたい。
絶対無理だろうけれど。
なんだかんだ言ってもあの人の所は良い家庭だもの。
辛いだの嫌だの愚痴ってても、詰まるところは自分で思い込んだり、自分で勝手に追い込んでるだけ出し。

新川 (11/11)















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